メディア情報

発売中の「Hanako」12月号、特別企画 “大切なことは本に学んだ” の中で、

イラストレーター よしいちひろさんに
『ふたりからひとり ときをためる暮らしそれから』(つばた英子・つばたしゅういち著)をご紹介いただきました。

 『夫婦でいたわりあう大切さを 夫婦の大先輩に学びます』 とタイトルにあります。

 ぜひ書店さんでご覧になってください。興味深い本が目白押しです。

ふたりからひとり ~ときをためる暮らし それから~


全国の各種図書館、学校へ出版情報を提供する『本を選ぶ』  No.412 (2019年9月20日・発行/ライブラリー・アド・サービス) に

<『自然食通信』の創刊から休刊。そして>横山豊子 

が掲載されました。雑誌創刊当時の思い、読者からの熱い反響など伝わってきます。よろしければご覧ください! (↓クリックすると記事が大きくなります) 『本を選ぶ』はネットでも閲覧できます。https://www.las2005.com/2019/09/28/hon_412/


比良松道一さんは九州大学で、本気で自炊を身につけたい学生のための授業『自炊塾』を開催。

ノンフィクションライターの城戸久枝さんが、『自炊塾』を取材した記事は、臨場感に溢れています。

(画像をクリックすると記事が大きくなります)


サンデー毎日(2019年9月15日号)「阿木耀子の艶もたけなわ」で『人生フルーツ』プロデューサー・阿武野勝彦さんが対談。

阿武野さんは 「思い切って無駄をやり尽くそうよ」というスタンスで番組づくりをしています と語られます。

『人生フルーツ』の作品づくりが垣間見えます。

↓ 対談詳細
http://mainichibooks.com/sundaymainichi/talk/2019/09/15/0915-03.html


『のんびる2019年5月号』(発行:パルシステム生活共同組合連合会)に竹下和男先生のエッセイ 〝弁当の日″が描く未来 が掲載されました。 もっと「弁当の日」を広げたくなります!(クリックすると記事が大きくなります)



CGCNEWS(シジシーニュース)2019年2月1日(金)第497号に、『弁当の日』提唱者、竹下和男さんの講演要旨が掲載されました。
一部抜粋してご紹介いたします。(クリックすると記事が大きくなります)

CGCとは・・・北海道から沖縄まで全国の中堅・中小スーパーマーケットで組織するコーポラティブ・チェーン(協業組織)のこと。加盟店は全国で213社(店舗数4,042)。地域に育てられてきたスーパーマーケットとして生活者や地域社会を支えるインフラとなるべく活動しています。『弁当の日』の応援企業です。