メディア情報

『ききがたり ときをためる暮らし』が2017年12月17日(日)朝日新聞書評欄「ひもとく」~家庭の食卓はいま~で取り上げられました。

クリックすると拡大して読むことができます。


小社刊行『“弁当の日”がやってきた』『台所に立つ子どもたち』『始めませんか 子どもがつくる「弁当の日」』『ごちそうさま もらったのは“命”のバトン』の著者、竹下和男さんが2001年より提唱、実践し、全国に広がっている「弁当の日」が2017年12月16日(土)朝日新聞教育欄で取り上げられました。

クリックすると拡大され読むことができます。


朝日新聞「折々のことば」」(2017年11月9日)に『ききがたり ときをためる暮らし』の中のつばたしゅういちさんの言葉が取り上げられました。


10/15(日)朝日新聞書評欄【売れてる本】『ふたりから ひとり ときをためる暮らし それから』が紹介されました。(画像をクリックすると拡大して読むことができます)

 


建築家の故津端さん
最後の仕事は伊万里の施
〜90歳で医療センター草案〜

自然と共生 映画公開、注目集める
戦後、数々のニュータウンを設計した建築家が、約50年後に手掛けた「最後の仕事」は、小さな医療福祉施設だった。伊万里市の医 療法人「山のサナーレクリニック」が昨年10月、同市二里町に開所した。心の病を抱える人と健常者が一緒に働き、社会参加につなげる施設の趣旨に共感し、 津端修一さん(享年90)が無償で設計草案を作った。津端夫妻の暮らしを追った映画が全国公開され、施設も注目を集めている。
続きを読む 
→ http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/415395

写真上・建築家の津端さんが「最後の仕事」として設計草案を手掛けたカフェや菜園を併設した施設=伊万里市二里町

写真下・医療法人「山のサナーレクリニック」が開所した医療福祉施設内にあるカフェ=伊万里市二里町



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年3月20日の東京新聞(文化娯楽欄)で『ききがたり ときをためる暮らし『ふたりからひとり ときをためる暮らし それから』が紹介されました。大きく取り上げていただきました!