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『ほどくよ どっこい ほころべ よいしょ』著者・伊藤晃さんHP(菜園「野の扉」)/NEW晃のページ

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 『真の文明は~一揆でなく、逃散を』 (2020年4月15日記) -コロナ禍の中での、〝デクノボー国家″などについて。

 『「てんでんこ」と「風邪の効用」』   (2020年3月23日記)  -「菜園たより」に掲載。コロナ禍に振り返える。

 

伊藤晃さんは『ほどくよ どっこい ほころべ よいしょ』のあとがきの最後にこう記しています。

 ――私は野良にいて、遠ざかるさざ波の行方を見届けようと思います。――

 

1993年の開園以来、埼玉県寄居町で、農薬と化学肥料を一切使わず 野菜を作っている、新規就農の百姓、伊藤晃さんに見えていること、ぜひお読みください。

 

 


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